OnPace
よくある質問
移動が終わっても位置情報の矢印が残るとき
移動中はロック画面のカードと一緒に位置情報を使います。Stop を押すか、到着して2分後に自動で止まると、位置情報の利用も終わります。移動中にアプリを強制終了したり入れ直したりすると、iOS が位置情報の表示を残すことがあります。そのときは iPhone を再起動すると消えます。
位置情報の許可
「Appの使用中は許可」で十分です。「常に」は必要ありません。移動中はロック画面のカードが表示されているため、画面を消しても、ほかのアプリを使っていても位置情報を受け取れます。
ロック画面のカードが表示されないとき
設定 > OnPace > ライブアクティビティをオンにします。カードを表示できないときは、代わりに通知でお知らせします(通知がオンの場合)。
バスや地下鉄の区間
チェックポイントの編集で Transit to the next checkpoint をオンにします。Edit route の地図では、同じスイッチが Subway from here to the next checkpoint と表示されます。オンにしておくと、地下鉄で電波が途切れても、乗ったときの差を降りるまで引き継ぎます。リアルタイムのバスや地下鉄の情報は使いません。
停留所で待つ時間
同じ場所にチェックポイントを2つ置き、時刻を離しておくと待ち区間になります。早く着いても、出発の時刻までは Wait here と表示されます。
ルートを誤って消したとき
ホーム画面の Recently Deleted に、最近消したルートが3本まで残ります。Recover を押すと戻ります。戻したルートもルートの数に含まれます。
ほかの端末でProを使う
購入画面で Restore purchase を押します。ファミリー共有に対応しているので、家族も使えます。
お問い合わせ
ご質問や不具合はメールでお送りください。お使いの機種と iOS のバージョンを書き添えていただけると、確認が早く進みます。