OnPace
地点ごとの遅れと余裕
チェックポイントごとに、予定より進んでいるか遅れているかが分かります




01
チェックポイントごとの遅れ
家を出るところ、曲がり角、バス停、会社。道の途中の数か所を、いつも通る時刻と一緒に登録します。移動中は今いる場所と予定上いるはずの場所を比べ、進みや遅れを分と秒の大きな数字で表示します。道案内はしません。急ぐべきかどうかを伝えます。
- 予定との差を分と秒で表示
- 次のチェックポイントと通過予定時刻
- 到着予定時刻

02
ルートは地図から、または一度の移動から
出発地と目的地を選ぶと、Appleマップが徒歩や車のルートを探し、長い区間にはチェックポイントを自動で置きます。会社のシャトルバスのように地図で探せない道は、一度移動しながら作ります。立ち止まった場所や乗り降りした場所がチェックポイントの候補として残ります。
- 徒歩と車のルート
- 実際の移動から作るルート
- チェックポイントごとの許容範囲
03
スマートフォンを取り出さずに
移動中はロック画面のカードとDynamic Islandに、予定との差と次のチェックポイントが表示されます。許容範囲を外れると一度だけ通知します。コントロールセンターやSiriから開始でき、到着して2分たつと自動で止まります。
- ロック画面のカードとDynamic Island
- 許容範囲を外れたときの通知
- コントロールセンターとSiriからの開始
04
移動の記録から調整
移動するたびに、実際にかかった時間がたまります。最近の記録の中央値を見て、いつも遅れるチェックポイントや余裕のない区間の調整を提案します。一度の移動から出発を早める調整は、誰でも使えます。
- 最近の記録の中央値
- いつも遅れる地点
- 余裕のない区間
- 出発を早める
OnPace Pro
ルートの数に制限なく、
移動の記録で時刻を調整
- ルート数の制限なし(最初は2本まで)
- Tune from trips:提案をチェックポイントの時刻に反映
サポート
よくある質問とお問い合わせ先はサポートページにあります。