Tapey
よくある質問
写真の追加
最初の画面の写真を貼るを押して写真ライブラリから選ぶか、カメラで撮ります。編集中は写真のタブの追加を押します。
壁紙ひとつに写真は最大12枚まで入ります。配置のタブのハートは、写真が6枚以上のときに現れます。
保存した壁紙の場所
編集画面の上の保存を押すと、設定で選んだ解像度の PNG ファイルとして「写真」に保存されます。初めて保存するとき、iOS が写真を追加してよいかを尋ねます。
保存できないときは、設定 > Tapey で写真へのアクセスを許可します。
保存するときに出る広告
壁紙を保存するときに全画面の広告が一度出ます。広告は Google AdMob が選んで表示します。
広告を読み込めなかったときや、直前の保存が失敗していたときは、広告なしですぐ保存します。
広告を非表示にすることと購入の復元
メニューか最初の画面の広告を非表示から購入します。購入したあとは、保存するときに広告が出なくなります。
機種を変えたときやアプリを入れ直したときは、メニューの広告を非表示を開いて購入を復元を押します。同じ Apple アカウントであれば、もう一度支払う必要はありません。
トラッキングの許可と広告設定
アプリを初めて開くと、iOS がトラッキングを許可するかを尋ねます。許可しなくてもアプリはそのまま使え、この選択は iOS の設定 > プライバシーとセキュリティ > トラッキングで変えられます。
欧州経済領域のように広告の同意が必要なところでは、最初の画面の下の広告設定から同意の内容を変えられます。
作りかけの内容の保存先
選んだ写真と背景写真の複製、配置とメモは、次にアプリを開いたときに続きから編集できるよう、アプリの保存領域に置かれます。メニューのやり直すを押すといまの作業が消え、アプリを削除するとすべて消えます。
保存したあと新しく作るを押すと、いまの作業は最近の作品へ移ります。最近の作品は3つまで残り、あふれると古いものから消えます。
壁紙に設定する方法
「写真」アプリで保存したばかりの画像を開き、共有ボタンを押して壁紙に設定を選びます。ロック画面を選んで設定を押せば終わりです。
同じ案内が、保存が終わったあとの画面の壁紙に設定する方法にもあります。
iPad での利用
iPad でも使えます。iPad では縦と横の画面に共通で使う正方形の壁紙を作り、編集画面で縦と横の見え方を切り替えて確かめます。
設定の解像度で iPhone のサイズを選ぶと、iPad でも iPhone 用の壁紙を作れます。
インターネット接続
写真の配置と飾りつけ、保存はインターネット接続なしでできます。広告と、広告を非表示の購入、購入の復元にはインターネット接続が必要です。
メモの手書きの書体はアプリと一緒にインストールされます。韓国語のメモに使う書体と、そのほかの言語のメモに使う書体が別々に入っています。
不具合が起きたとき
アプリを完全に閉じてから開き直し、App Store で最新のバージョンかを確かめます。それでも続くときは、どの画面で何をしていたときに起きたかを書いてメールでお送りください。
お問い合わせ
ご質問や不具合はメールでお送りください。お使いの機種と iOS のバージョンを書き添えていただけると、確認が早く進みます。